マイクロソフト学生セミナーPart2

いやぁ・・・実に有意義でしたよ。Microsoft the Spoke学生セミナー。とりあえず事後報告。 10:00 起床 10:50 自宅を出る 11:03 電車に乗る 11:38 途中駅で湘南新宿ラインに乗り換える為に降車 11:44 湘南新宿ラインに乗車。乗車前に友人と乗換階段で落ち合う約束をしていたが、落ち合えず。しかし列車内でどうにか友人を発見。新宿まで他愛ない話をする。 12:27 新宿にて降車。南口にて12:30にまた別の友人と落ち合うために走って改札口に向かう。 12:40 初めてにしては順調に小田急サザンタワーに到着。ところがどこからマイクロソフトに忍び込むかで四苦八苦。どうにか12:50頃に担当者が案内してくれた。 13:00 開始時刻になるもののなかなか参加予定者が集まらないので開始時間遅延。 13:10 プレゼン開始。次期Windowsファミリー、Vistaのインターフェイスをかたち作るXAMLに関する説明とデモ。後半はImagine Cup 2006に関する説明と勧誘。出場資格は2006年1月時点で中学3年生以上の学生であることなので、今年は出場できませんね。残念。 14:35 プレゼン終了。15分間の休憩に入る。 14:50 抽選会開始。僕はコップみたいなのと(タなんとかと言った)C++の本をゲット。 15:30頃? 交流会に移る。 16:40 交流会終了。解散。 17:00 ファーストキッチンで軽食 17:10~17:40 ウインドブレーカーを友人が忘れたのでマイクロソフトに戻る。 18:00 友人がマウスを買うというのでヨドバシカメラへ。 18:30 ヨドバシカメラを出る。 18:48 山手線で品川へ。以後帰宅ルート。 20:18 最寄り駅到着。 20:30頃 帰宅。 感想はまた後日。

クリスマスまであと1ヶ月。

もう今年も終わりか。
なんか年をとるごとに一年が短くなりますね。
クリスマスの準備がそろそろ始まる頃・・・と言いたいところだかなかなか見えない。クリスマスソングが街中で流れ出すとたまらなく嬉しいんですがね。クリスマスが本当に近づいてくると頭が狂ってきて自分で歌い出s(ry

早くクリスマスが来ないですかね。

マイクロソフト学生セミナーPart1

明日はマイクロソフト新宿オフィスでthe Spoke マイクロソフト学生セミナーが開かれる。関東地方の学生なら誰でも先着で100名が参加できる。その学生セミナーでは次期Windowsファミリー、Vistaのβ版が拝見できるという。僕としては参加品等のお持ち帰り物を期待していたりする。学生セミナーということは中学生~大学生が来ているのだろう。同じ中学生と出会えるのが楽しみだ。事後報告はまた後日。

花より男子

いやはやいやはやいやはや。

なんか今回は大波乱でしたよ。だいたい1クールドラマで中盤を見逃した所で大したことはないのだが、今回は見なければならない回だと思う。

もちろん、牧野つくしを2人の男で取り合う所も気にならない訳ではないが、むしろ今回はあの親友でもありバイト仲間でもあるあの子(名前忘れました)との今後の仲がどうなるかが心配。あと三条桜子の復活もほのかに心配。

今回の次回予告はいつにも増してよくわからなかった。ま、見ればいいだけの話か。

明日は勤労感謝の日か。

普段の私の勤労に感謝して休みですかと言いたいのをグッとこらえる。

久々?の祝日である。ためた勉強(新聞レポート、数学α問題集、英語1単語テスト対策、国語2練習問題。)もやらなければ。友人が「週の真ん中に休みがあるから今週は疲れなさそうだね。」と言っていたが、今週は火曜日にして疲労困憊、満身創痍である。だからこそこの休みはありがたい、ありがたい。

充実した祝日が送れるといいなぁ。

Little Birds

全校倫理科特別授業。5、6校時に講堂でイラク戦争に関する映画、「Little Birds」を見た。朧月氏が言うように重かった。

本当に戦争って良くないよね。ブッシュとフセイン、仲が悪いならどっかの孤島で一騎打ち勝手にしてればいいのに。しかも見る限りアメリカ兵からの一方的な攻撃ばかりだ。きわめつけは自分達がやっていることを狂信しているアメリカ兵たち。自分の分が悪いと感じると銃を向けて「向こうの通りまで下がれ。」という。本当に見ていると悲しくなってやりきれない映画だった。

作文コンクール前文晒しあげ Part1

今年のテーマ「最近思うこと

あらすじ

 僕は国語や教養として文学史というのがとても好きだ。それについて書こうと思う。
 勿論、読めるにこしたことはない。だが、「あらすじ」を教養として知っておくと、本当に面白いのだ。そのため、僕はよく広辞苑や百科事典で気になる書、小説家をひくものだ。たとえば、「金色夜叉」ならば「富のために許婚の鴫沢宮を富山唯継に奪われた間貫一が高利貸になり、金力で宮や世間に復習しようとする。」(広辞苑より)となる。広辞苑は言葉の意味を引くための辞典なので、これだけのダイジェストがのっていれば十分だろう。僕もそう思う。だが、ダイジェスト、あらすじとしてはかなり物足りない。もう少しスパイスがほしいものだ。
 具体的にどういうところが足りないのか。少し例を変えて、「たけくらべ」で考えてみる。これも簡単に言えば、「大黒屋の美登利が竜華寺の信如に抱く淡い恋心を軸に大人になってゆく思春期の子供たちをえがいた作品」となるのだろうか。7月に読んだが、ひどく原文は残酷だ。やはり、ひとつひとつの出来事がまず欲しい。「たけくらべ」で印象的なのは、三~四章目あたりで信如が転んで服をどろどろにして、美登利がハンカチを渡すところや、大黒屋で信如が鼻緒をどうにかするところ、そして最後の美登利の様子、感情の移り変わりもほしい。
 ・・・となると、ダイジェスト版を読めばいいじゃないかと親は言う。ダイジェスト版に問題がある。まず第一に、なかなかない。次にダイジェスト版といえども難しかったり、簡単だとエッセンスが足りない。なんとかそれなりに流れを知ることのできる美味しいものはないのだろうか。
 そして昨日、ふと思ったこと、それが文学史の事典を作るということ。

続きはまたあとで。連結させます。

中二にもなって授業参観かよ Part2

あれれ?

親 が 来 な か っ た

いや別にうれしいけど、

何 か あ っ た の か ?

うん、不思議、不思議。
あ、前言撤回がひとつ。Part1の、

>AB組がうらやましい。国語1と英語1。

墨で塗っておいてください。よろしくお願いします。
なんか英文の小テストの解答用紙忘れて、受験権を失ったんだよね。うん。
ま、たいしたことないテストだけど、これがもし授業参観のときの授業だったら・・・ガクガクブルブル

担当教師も「この方法はまずいかな・・・。」と言ってましたね。見てろよ。今度の期末試験は85以上マークしてやる。

今日の部活は「呪文とトッカータ」ばかりやらされて精神的にまいってるんですがね。

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中二にもなって授業参観かよ Part1

ありえない。

まさか親が授業参観に出席するなんて。しかも父親が。

ありえない。

明日(正確には今日だが。)は中二の父母会が午後開かれる。校長がありきたりの「子供の教育と家族の役割」とかいうことを話すそうだ。

それは校長の自由ですよ。でも「希望者は3・4校時に授業を見学することが可能です。」とか余計なことを書かないでほしい。余計。蛇足。しかも科目が数学βと倫理。両方とも苦手な科目だ。(倫理は苦手の意味が違う。)AB組がうらやましい。国語1と英語1。うーん、いいなぁ。当初は親が来ないっていう話だっただけにすごいショック。事後報告は後日。

To be or not to be, that’s the problem. Part2

生きるべきか生かざるべきか。


時は今から10時間程前に遡る。

昨日の予告どおりきちんと7時10分頃に学校に来た。
校門は空いていた。
中学校庭へ来るが校舎はまだ開いていなかった。
「まあ、まだ7:10だしな。でもじきに開くだろう。」
しばらくすろと1年生が登校してきた。落ち着いて着替えているのでいつもこの時間に登校しているとみて、
「君、いつもこの時間に登校してる?」
と訊いてみた。
「はい」と答えたので、
「校舎はいつも何分頃に開く?」
「えーと・・・35分くらいですね。


・・・・・・・・。ドカーン


絶望という波が後ろからゾクッと押し寄せる。
「あ、ありがとう・・・。」
もう死にたい。
というのは嘘だが、本当に大変なことになったと思ったものである。
校舎開き。
急いで教室に入る。
昨日、友人に文章題だけでも聞いておいて良かった・・・。
どうにか終了。ところが。

丸付け?何それ?それって美味しいの?

丸付け地獄のはじまり、はじまり~。(壊

1時間目。違う科目の内職などをする度胸が僕にあるはずもなく、休み時間に死ぬ気で丸付け。
終了~。(一部解き漏れあり。減点されるかな・・・。)

どうにか出せたね。うん。
死にそう。いや、死ぬな。(断言

一応山は越した・・・。

To be or not to be, that’s the problem.

生きるべきか生かざるべきか。

時は今から3時間程前に遡る。
何を間違えたか明日締切りの課題である数学αの問題集を忘れて来てしまったのだ。
あと2ページも残っている。家では終わる量だが、学校の朝の時間で終わる程甘くはない。というわけで友人に問題集の最後のページのうち半分の量を占める文章題の問題文を口頭で電話で聞いて解いた。噂通り「進んだ問題」の割には簡単だった。あとは賭けである。明日の早朝校門が開き次第教室に入り、解くしかない。量と難易度次第だ。いつもより1時間近く早い電車で大船に臨む。7:00着予定。神様~助けて~。

勉強しないための勉強部屋

某塾の広告の宣伝。黒鳥氏が言っていたなぁと思ったが、

そうでもない。と自分で思う。

自己満0%とは言い切れない。この点数だから。でもこのごろ勉強の時間が少なくて不満に思うことも多い。やっぱり勉強部屋は正当な意味で必要。

時間が無いならこんなこといってないで勉強するべきか・・・orz

やることいっぱい

こんにちは。なんか疲れてますよ。
やること。

①数学αの宿題(問題集)
②理科1ブラックボックス

これだけ?とか言わないでくださいね。つらいんで。

αはついに平方根に入りました。
これがなんとも鬼畜。解くことは誰にでも出来るんだが、工夫をしないと死ぬ。死ぬ。本当に死ぬ。時間がいくらあっても足りないんだよね。本当に。でもこの平方根が出来ないと、この先、2次方程式や、2次関数とかでつまずくんだろうな…。そう考えるとやっぱり数学は鬼畜だね。

でもね、やっぱりαは好き。好きと得意は違って、好きだからといってテストの点がいい訳ではない。
でも好きだとそのうちできるようになる気がする。よくならなくても好きなら好き、それでいいと思う。



・・・何、戯言いってるんだろうね。早く寝たほうがいいかな?

エヴァンゲリオンの話

今日コミック版のうち5巻までを読み終えた。エヴァは台詞が少ないので読もうと思えば15分で読める。でも何回も噛み締めて読む。
なぜならこの漫画のストーリーが大変難しく、悲しいから。セカンドインパクトの真相は何なのかわからない。というのはいろいろな登場人物が本当だか嘘だか紛らわしい嘘を言っているからである。いや本当かも知れないが。5巻ではアダムの姿があらわとなり、加持がスパイであるというミサトにとっては悲しい事実。一体人類補完計画とは何なのか。いよいよ(というよりやっと)話が急展開していきそうだ。

銀魂

おなじみジャンプコミックスの漫画。
主人公万事屋の坂田銀時と新平・神楽たちを巡る大騒動。
続き物としては割とストーリー性がやわらかく、僕の好きなタイプ。
ギャグが面白いジャンプ有数の傑作ですよ。いや、ミスフルとこち亀と銀魂以外の漫画ロクに知らないですが。

いいですね。

オープンスクール AFTER2

オープンスクールが終わった。最近はオープンスクールの練習をしてるんだか、定演の演奏をしてるんだかわからない。

以下詳細報告?

13:00 部室集合の詔
14:30 第1回演奏開始
15:00 第1回演奏終了
15:30 つかの間の休憩もむなしくまもなく第2回演奏開始
16:00 ~終了~のはずがセクション練。
16:00~17:00 地獄のパート練。死にそうになる。
17:00 解放。打ち上げ
18:00 レストランに入る
21:30? レストランを出る。
22:10ごろ 電車から降りる。
22:30前 帰宅

いやねぇ、難しいですね、演奏は。やっぱりホルンは高いソまで出ないよ・・・orz
仕様とか言って許してもらえる世界じゃないのかね、本当に。
打ち上げは楽しかったですよ。
あまりこの時は同級生とは話さず、先輩と一歩踏み入った?会話をしていた。
面白かった・・・。
やっぱり演奏後の打ち上げはいいですね。

オープンスクール BEFORE

※この記事は2回で構成されています。

今回の曲目は「コパカバーナ」、「ニューヨーク・ニューヨーク」、「Declation, Ballade and Finale」(スペル間違っているかも・・・。)の3つ。全て3rdだ。コパカバーナは基本的には吹けるが一番盛り上がる所が本番どれだけ吹けるかが勝負。ニューヨークは音を外さないことだろうか。不思議なことにコパカバーナは音が分かるのにニューヨークは分からない。怖いですね~。宣バラは頑張る他ないですね。バラードの音に神経を使わなければ。

事後報告はAFTER編で~。

花より男子

いや、本当にいいですね。僕ああいう雰囲気大好き。もし女に生まれて来ていたら確実にマーガレット買ってたな。
ジャンプとかは僕は読まないタチだ。続きものはストーリーがわからないし、毎回読まなければならないのは苦痛だ。だから僕が読むのはこち亀だけ。ストーリーが全てになっているマンガは今の経済・時間状況では読めない。美味しんぼだってストーリーは流れているけど決定的に人間関係が変わったりすることはない。

花より男子にしても何にしても、ストーリーを一、二文で表現できることは大事だと思う。例えば花より男子なら、「お金持ちが通う英徳学園の御曹司4人組と庶民の女子高校生の関係をめぐる物語」といえばいいのだろうか。とにかく見て簡単にストーリーが理解出来るのは大事で、そういうストーリーを僕は好むのだ。僕は女王の教室も実は3回程度しかきちんとテレビでは見てない。だがストーリーは瞬時に理解できた。逆にエヴァはそこがよくない。あれは理解にかなり苦しむ場面が多いように思える。いや、少なくとも僕はそう思う。

そんなことより牧野つくしはこれからどうなるのやら。すでに来週の金曜が楽しみである。