First Message

明日発売ですね。曲のレビューは明日します。
絢香が今日21時からYahoo!のライブトークに出ていた。
意外と関西弁の特徴が強い人だね。でも生?で見られて感動。

絢香の強い歌い方が好きです。逆に歌詞がもう少しいいといいんだけどね。
さあ15曲・・・。

実写版ちびまる子ちゃん

ちびまる子の姉さんwww声がイイ!

でも「まりこ」じゃなくてまる子www

あー、でもストーリーが相変わらず気持ち悪い・・・。

お、速報。
北朝鮮6ヵ国協議復帰を表明ですって。ソースは中国外務省。

ちょww玉木宏と国仲涼子wwwヤバいウケたwwwwww

ウハウハ前奏曲:下痢腹痛

さて某学校行事への参加が困難になった伊万里です。

無事家に帰れました。同好会のみんなありがとう。旧サブキャプ・備品さん・会計監査さんもお疲れ様です。症状もずいぶん軽くなりました。4連休になるということで、しっかり養生します。

あー、でもカラオケ行きたかったなー。次行けそうなのはいつだろう。

ウハウハNovember

これからはウハウハ。

今日:遊ぶ・寝る。

29日:寝る・最低限の勉強をする・遊ぶ。

30日:月曜は時間割りがソフト。あと同好会も。

31日:某学校行事&カラオケ

1日:諸聖人の休日。ウハウハ。

2日:死者の日。ウハウハ。

3日:文化の日。ウハウハ。

4・5日:ウハウハの余韻。

6日:ウハウハ終結。

(・∀・)ニヤニヤ

セーラー服と機関銃

佐久間死ななかったね。

あと4話ってことは・・・1人ずつクローズアップする金八型か?まあベタなんだけど、見ているとそれなりに面白いね。

不覚にもtwo week pureで笑ってしまったwwwあれって長澤まさみが宣伝してるやつだよね。

紺野まひるが殺されたのが気に食わなかったけどね。そろそろ機関銃のクサイ言葉攻めにむ慣れてきたwww

じゃあ最後はエンディング風に。

あ と 4 話

14歳の母

第3話レビュー遅れてすみません。いろいろ忙しくて。


さて。
第3話ですが、またしてもストーリーの進展がほとんどなし。
葛藤で話を粘らせる戦法ですかね。


雨が降っていたが・・・あのギャグは不自然。むしろあれは「おろすな」と引き止めていると同義に誤解しかねない。
高畑淳子の演技がすごい。雰囲気というか何と言うか。バラエティーにも出ている高畑さんですが、あの人は何でもできる人だと思う。素晴らしい。


次回予告でも生瀬さんが桐野君に攻め寄るところがあったのに、あの先を見るために3話を見たのに次回に回されたのがショック。逆に雑誌編集長と喫茶店のチーフをやっている未希の母親の関係が面白くなりそうな伏線がいっぱいだった。


逃げた後どうなるのかな・・・逃げたのはともかく、その前のお母さんの話や行動はちと微妙かな。


まあでも致命的な裏切りでは無いです。4話も楽しみにしています。

「図書館戦争」読了

有川浩著の「本の雑誌」2006年上半期エンターテイメント部門1位作品。

面白かった。本当に面白かった。ボリューム・質ともにここまで大満足した小説は久々じゃないだろうか?大スペクタクルという言葉をこの小説に使わなければ何に使おうか、名作である。価格こそラノベ3冊分だが、質は通常のラノベでは味わえないものだ。

有川SFの魅力は凝った設定である。有り得ない設定を今その状況になってもおかしくないようなタッチで描く。作者の想像を容易に読者が共有出来るのだ。この作品のモットーが「月9風ラブコメ」のため、終り方が少々ありきたりだが、そこを考慮しても名作だ。決してどっかの月9 ア ニ メ と同じにしないでほしい。

2巻「図書館内乱」も9月に発売された。もちろんハードカバー、中身はギッシリである。早く読みたいものだ。

ハードカバー主義 / 図書館戦争

ハードカバーはいいですね。
有川浩のヒット作「図書館戦争」、買ってしまいました。結構高かったんですよー。
まだあまり読み進めていませんが、楽しみ楽しみ。

ハードカバーに最近憧れています。
あの厚みと重さと。値は張りますが、一度あの魅力に取り付かれてしまったらもう文庫本を買う気がずいぶん減ってしまうものです。

ハードカバーいいよハードカバー。