オリコンシングルチャート 12/4付け

さてさて・・・意外と予想外れたな。

1.涙のふるさと – なんとかおぶちきん(New)
おめでとう。

2.WON’T BE LONG – EXILE&倖田來未(New)
これ結構いい予感。まだ聞いてない。

3.しるし – Mr.Children(↓)
さあ、どこまで持つか。ここからは耐久戦です。

4.ぼくはくま – 宇多田ヒカル(New)
可愛い曲らしいね。これもまだ聞いてない。

5.千の夜をこえて – Aqua Timez(New)
Aqua Timez、まずまずの滑り出し。「決意の朝に」で広まった知名度でどこまで戦えるか。

6.アカツキの詩 – スキマスイッチ(New)
ガラナをそれなりに聞いていた自分としては、これにも期待。

9.最強パレパレード – 平野綾、茅原実里、後藤邑子(New)
・・・またしてもvipperの仕業かこの野郎。

16.Winter Love – BoA(↓)
下降早めですね・・・。

25.ありがとう – SMAP(↓)
これも持久力微妙。話題性の割には早いかな・・・。

27.恋愛写真 – 大塚愛(↓)
お、すごいぞすごいぞ。やったねshrike君。

28.シーサイドばいばい – 木更津キャッツアイ feat. MCU
ざまあみry

29.三日月 – 絢香
すごい。30位以内9月台で残っているのは唯一。
絢香の声は結構特徴的な反面、曲との相性が顕著に表れる。
この曲はこれがいい方に回ったようで。僕もまあまあ好きです。


次回は2位のEXILE&倖田が1位取るのでは?話題性はそれくらいあります。

The Great Escape

440ページでミュージックファイターを除いたJAMの主要曲が入ったバンドスコア。タイトルから分かるように、あのベストアルバムに準拠した問題集です。

バンドもやってないのに何に使うんだ、という意見が出ましたが、ひ・み・つ。いろいろあるんですよ。

役者魂!

さて第7回まとめ。

相変わらずコミカルとシリアスのコントラストがいいですね。特に紺野まひるのシーンなんてまさにそう。よっぽど機関銃よりいいです。

次回はまた桜子の反抗のようですね。反抗期万歳。次回にも期待。

機関銃

うーん・・・幻オチねぇ・・・。
まとめです。

なんかさ、途中で見なかったのは正解じゃなかったかなと思うくらい痛い。
痛い台詞ってのは確かにドラマに無くてはならないものなんだろうけど、やっぱり使いすぎは痛い。
7回という短い構成ならば、第3回あたりでこの姿勢から抜け出してほしかったな。プラス思考にも限界がある。

あと1人1人へのクローズアップ使いすぎ。
ストーリー全体を通して、というのも正直飽きが来ているが、第1回も今回最終回もいちいち「~さんは・・・を教えてくれました!」だとか「~さんはどうだったんですか?」とか。実際の会話ではあるのかもしれないけれど、そこのシーンは省略だっていくらでも出来るはずだと思う。

組員を片っ端から殺すのもストーリーとしては許せない。
自分のようなアマチュアならともかく、テレビで見せるものとは思えない。
非可逆ストーリーを使うと盛り上がるのは事実。
けれどなんだか作品全体のネタが不足気味で、それを苦し紛れに埋めてた感が漂っている。
こんなこと言うのもなんだけど、人も死にすぎると効果薄いしね。タッチで死ぬのは和也だけでしょ?それくらいの割合でも十分ってことよ。

で極めつけは最後の「組長!」ですよ。
だったらその後の小泉今日子がなんかビシッときかせてくれるなりしてほしかった。
佐久間の処理の仕方にももう少し手があっただろう。

タッチを見ないで、世界の中心で愛を叫ぶの次に見た作品としては長澤まさみの使われ方がもったいなかったかな。


まあお疲れ様でした。
あと残るは14歳と役者魂!
特に役者魂!にはすごい期待してます。


#そういえばまだPCの壁紙はセーラー服と機関銃なのです。新しいものそろそろ探そうか。