この愛に泳ぎ疲れても

1500mと睡眠不足(いつもなら十分なのだが、1500mとか部活とかいろいろな疲れを回復させるのには足りないらしい)のせいでやや眠い。昨日の就寝もいろいろあって1:00。

でもまあ、あくまでやや眠いんだよね。そこらへんはある意味成長?したかも。

「この愛に泳ぎ疲れても」、悪くないですね。でもやっぱり「Get U’re Dream」が1番だな。

全校の先頭日記 その2

どこで判定するのかは分からんが、腕立て伏せが出来なければDM解雇なら、今度は腕立て伏せ出来る人でくじ引かなきゃダメだよね。

腹筋はなんとか出来るけど、腕立ては無理だわ。ただでさえ出来ないのに、個々のところ運動をしていなかったのも相俟って・・・。

でもね圧力も多いんだよ。どういうわけかブラバンの誰かが、僕が今年のDMであることを保健室の2人にバラしやがってね、知られちゃってるわけよ。れっきとした圧力ですってこれ。どこのどいつだ、こんなに口軽いのは。

まあ変わるなら迷惑かけないうちにね。
最近仕事が増えてきて、なし崩し的に荷を降ろすことが多いこの頃。スポ大Tシャツの件もそうだったし。

もう非常に本当にどうでもいいような微妙な雑感

街頭のビラ配り・・・あれって絶対上手下手があるよね。

ここんとこ最寄り駅で同じ業者の広告が配られているんだが、人が毎日違う。昨日の人はスルーされまくっていたが、今日の人のはほとんどの人が受け取っていったんだよね。

なんか参考になるかもね。

わたしたちの教科書 まとめ

実は少し最終回ダメでも、十分好評価に値する作品だったと思うんだよね。
原作のない、ドラマオリジナルの力を見せてもらった気がする。

いじめについて取り扱った作品・・・「生徒諸君!」はいじめの方向性が違うからパスとして、たいてい復讐などをして、めでたしめでたしである。

ところがこの作品は決してそうはいかない。
最終回を見て明らかだったように、結局明日香は自殺ではなかった。じゃあ誰が悪いのか?

これが一概に言えないのがこの作品のミソである。朋美が悪かったかというと、そんなことはないわな。じゃあいじめていた兼良!と来るが、事情を聞く限り結構散々だ。確かに尊敬する父親が援助交際に走り、それを友人の女子に気持ち悪いといわれる。その怒りをぶつけた、と。

単純な勧善懲悪では終われないのが、何度も言うが核だったと思う。それは教師陣も同じだと思う。雨木の息子が言ってしまったが、前々からこのポイントは特筆すべき点であったといえる。

生徒の父との不倫経験がある大城先生。金八先生に憧れるも現実とのギャップにおかしくなる八幡先生。夜にキャバクラのアルバイトをする吉越先生。いじめを知っていながらも無視していた(最終的に白状したのだから、これはどうかと思うし、この中では一番不明瞭かも)熊沢先生。業者との収賄行為やスパイ行為に走る(彼もこれは逆に重要だったと思うのだが)戸板先生。問題をそれぞれ抱え、お世辞にも決して人格者とは言えない教師たちが集まり、いじめに惑わされる物語であった。

またこの話では、良い悪いが言えないことのもう一つの理由に、それぞれの強い考えも大きな影響を及ぼしたと言える。雨木副校長も、いじめを認めないのはただの意地っ張りなのではない。いじめがある、その事実を認めつつもそれを世間の前で認めてはいけない。いじめをきちんと考えているからこそ、学校を守るためにいじめがあることを認めてはいけないのだ、というとても強い信念があった。

瀬里もそうである。親を見て、仕事のためにいろいろなものを捨てる。事実が何であろうと、あくまで契約内容に基づき裁判に勝つことに集中する(この点でこの間雨木とは対立した)。これも決して悪い、と言えることではない。

そして最後まで何が正しいのか、答えは示されていない。ホームページにあったように、結局このドラマで答えを出そうとは考えていないという。最後に考えるのは視聴者自身ということらしい。

ただまあこれ、多くの人が感じる、「いじめって許せない」というのは、前述の事情の通りそれほど通用しないんだよね。それに明日香の死は転落事故だったわけだし・・・結局深い「虚」につながるというか。


「世界を変えることはできますか?」
12回、なかなか良い出来だったと思います。少なくとも今クールでは最高かLIAR GAMEと並ぶくらいか? うーん、でもやっぱりこれが1番な気がする。

わたしたちの教科書

良かったですね。最後の最後はそうでもなかったかもだけど。

これも早めに感想を。
この枠の後継は「山おんな壁おんな」。伊東美咲復活ですね。深田恭子も久々に見る。

そういえばフカキョン、胸がポイントだったな。昔はそうだったんだけど、今はあんまりそういうイメージなかったしね。こっちのイメージも復活するかもしれないw

余談

そういえば・・・産休中のあの人から手紙が。結構驚きだったり。無事産まれて良かったですね。どれくらいの人に手紙は来てるんだ?学年にあと一人くらいいそうだが。

そういえば安産守あげたなー。

さてわたしたちの教科書始まった。

さあ、期末試験だ。Part94

β2時間。ベクトルの基本のところと、今日やった成分のところをやったらいっぱいいっぱい。時間が足りない・・・。

今日は「わたしたちの教科書」最終回。個人的には今回のドラマの中では一番のお気に入りでした。期待通りの素晴らしいエンディングになるといいな。

といったのは

今日50mと1500mの未計測者の再計測に参加したんだよね。

50mは8秒4とタイムが伸びましたが、1500mは6分8秒と20秒もタイムが落ちていました。まあ運動してなかったんだから当然だわな。高2で挽回できるか。

それはともかく足が痛い痛い。そして眠い眠い。うーん。

おいおいおいおいおい

大黒摩季が泣いた・・・?

まったくひどいジョークだな。人が死んだってのにこれかい。

別に大黒摩季の歌唱力は素晴らしいと思うし、彼女がZARDが嫌いなのは好みだから構わない。でも嫌いなら嫌いでいいじゃないか。死ぬ数日前に叩いていたくせに、どうしてこのタイミングで泣くんだろうね。

するべきところで、もっと堂々としてみません?

プロフの話

なんか今時の高校生はプロフ作って晒すのが趣味っぽいですね。
というのは、自分の学校にもなくはなく、以前からは知っていたのだが、このたび近く?の高校に通う女子からメルアド変更のお知らせが来た。メールと電話番号ともう一つ、あったのが前略プロフィールのアドレスだった。

とりあえず言っておくと・・・実はこれ結構危険です。
そんなこと言ったら、ブログの方がよっぽど危険な気もしなくはないけど、プロフの危険性は方向性の違う危険性。ブログのメインは、その人のネタであり生活だ。だが、プロフのメインはその人自身であり、作った人は普通どこかにばらまく。

このプロフィールってのは、結構いろんなところで回っており、最近では陰湿ないじめのターゲットとして使われることが多い。また結構太っ腹なんだな。実際その女子の場合、すんでいる場所と高校、学年クラス出席番号まで書いてたし。

まあお気を付け下さい。もちろんブログだって危険性0ではないけどね。

鬼嫁日記 いい湯だな

まあ・・・こんなもんですかね。
でもこのシリーズは割と人気ですからね。またやるのかも。観月ありさもこういう人気シリーズ女優になってきましたね。

この枠の後継は「牛に願いを」。「あいのり」の匂いがプンプンです。香里奈とか戸田恵梨香とか、オリラジのあっちゃんとか・・・いろいろいるねぇ。