11/29

いい肉の日?

1限英語のプレゼンは普通にプレゼンを見てるだけ。てか次回のお題聞いてないぞ。
2限フラ語は前々から言っていたように休講だったので、生協で昼を買って部室に置いておいて、久々にjubeat、ポップン、弐寺をやった。なんだかんだでRAやるの初めてだわ。にしてもポップンの腕の劣化具合やばい。弐寺はそうでもないけど、華爛漫あたりはちょっときついっす。その後1時間ヒトカラ。洋楽中心で歌ってみた。

その後昼を部室で食べて、空きの3限は英語の予習をした後音楽聴きながらのんびり。4限英語はいつも通り。その後理工の志木高生と奈良研修旅行から帰ってきた文学部の先輩が取るというので詠みをやった。その後和室からありあけを持ってきて、その先輩と僕も取った。4枚差で勝った。攻めのスタンスや払いの感覚をこのまま忘れないでいられたら、どこまで行けるのかな。理工のやつが言うように、春までにBは無理だとしても、Cにはなりたいよねやっぱり。

11/27

民法演習レポーターの日。
まずは日吉で印刷。メディアに10時半に着く。家に六法を忘れてきてしまったので、仕方なく部室に寄って前に使っていた22年度版の六法を持って来る。
印刷を終えてから三田へ。飯を済ませ、机を並べる。発表するとこんなに授業が短く感じるのかと驚いた。

授業の後は日吉へ。打ち上げはまた後日やるらしい。
日吉でかるた2本。といっても何ともな感じでしたが。

それでも町は廻っている 第8話感想

前半はオリジナルストーリーでしたね。まあギャグのノリとかは(特にタッツンのツッコミのノリとか)原作をよく真似られていたと思うけど、それでもまだ原作の空気の面白さの域には達していないなあという印象。ギャグを足し合わせただけじゃ得られない面白さが原作にはあるんだよね。ちょっと後半冷め気味になる。

後半は迷路楽団でまあメイズ結成回ですね。EDも見たかったなあというのが正直な感想。
というわけで今回はちょっとイマイチでした。
でもサナダ記念日再来はさすがに吹いたw

11/26

1限社会学に15分ほど遅刻。社会的不平等と福祉国家の話。懐かしいワードもちらほら。またしてもルーズリーフ忘れてきてしまった。あとやたらレジュメの送りが早かったと感じたのは自分だけではなかった。2限数学・4限論理学はうとうとしてた。寝不足ではないはずなんだがなあ。

4限の後は、メディアで明日の民法演習の発表の打ち合わせ。その後かるた2本。まあまあいい取りも出来た。心構えを取り戻したところで、また淡々と取っていけたらいいな。

11/25

2限刑法は責任論の1回目。3限フラ語は条件法と関係代名詞・関係副詞。仏検の勉強をクソ真面目にした分、授業が少々退屈になってきたのが辛い。
その後バイトへ。普段と違うクラスを教えるのは新鮮で楽しいね。

11/22-11/24

11/22

早朝から小田原発ひかり号に乗って、京都へ。近鉄・京阪を乗り継いで実家の最寄り駅に到着。弟や母親の必要な物を駅ビルで買ってから実家に向かい、祖父と対面。
その後しばらくしてサンドイッチを食べてから、会館へ。着替える時に、葬式で着るスーツのYシャツは無地でなければないことを失念していて家から無地でないYシャツを持ってきてしまったことが発覚。祖父の未使用のYシャツをもらったのだが、首のところにイニシャルが付いていて自分と同じで少し嬉しくなる。しばらく上でのんびりしてから、湯灌に入る。まさに「おくりびと」と同じやつ。自分もひしゃくで水をかけた。祖母は自分と弟に納棺の儀式を見せるのに乗り気でないようだったが、父の言うとおり人生そうなかなかないことだし、気持ちのいいものではないにしろ、何か得るものはあったと思う。いわゆる納棺師って人たちだったかな、まるで自分にとっても大切な人に接するように、祖父の体を綺麗にして化粧などをする姿は素敵でした。

そして電報や花束などを整理してからお通夜。かなりあっさり終わった。その後通夜ぶるまいで、大おばさん一家と初のご対面。にぎやかで楽しい場面も多々あった。お寿司とか今ではお通夜でもう食べちゃうのね。この日は会館で泊まった。

11/23

朝起きる。疲れてたので結構よく眠れた。シャワー浴びて着替えて朝食。パンうまかった。その後子どもたちはのんびりしつつ、昼飯食べて告別式が始まる。祖父の経歴がアナウンスされて聞いてたら、最後に「後年は2人の孫の成長にも目をかけていました」みたいなのが流れて、ああ自分と弟だけなんだよな孫は、と当たり前のことを改めて感じた。

電報の読み上げがあるのを除けば告別式もまあ同じ。喪主は祖母だったんだけど、喪主に代わって父親が挨拶を務めていた。息子の目からして見ても立派に見えたけど、そこにはおじさん*1や祖母と比べて、祖父と過ごした時間が短かったことに対する複雑な思いがあったと後から聞いた。そして棺に花を入れる。自分は今回は泣くことはないだろうと思ったけど、さすがにこの時少し涙がこぼれてしまった。父もかなり声が震えていた。棺の蓋が閉じられて、自分も含めた男性陣で棺を霊柩車に運ぶ。そしてバスに乗り込み火葬場へ向かった。

火葬場に着いた後、一回焼香を終えて、棺は中に入っていった。
その後は待合室で待つ。おじさんから父親の若い頃の話を聞いたり。面白いよねやっぱ。
1時間半強ほど待って収骨。焦げた臭いが目にしみた。帰りのバスもみんな無言だった。

会館に帰り着いて初七日の法要をし、晩ご飯を食べたら割とあっさりと解散となった。その後実家に寄ってからホテルに帰った。帰りに祖母が行ってたけど、確かに不幸事ではあったけど、濃密で長い時間を過ごしたという意味では、有意義だったのかもしれない。
ビジネスホテル好きになれないな・・・・・と。

11/24

朝ご飯食べて普通に新幹線乗って帰りました。
京都のビックカメラでPHILIPSのSHE9700をまた買った。

  1. 父親の弟 [元リンク]

11/21

基本的には一日中仏検の日。会場は専修大学生田キャンパスで、向ヶ丘遊園から行きました。
午後の行き帰りに同じクラスの女の子とすれ違った。

帰りは平塚で親と落ち合って、明日大阪へ行くためのキャリーバッグや、数珠などを買いました。その後しゃぶしゃぶ食べた。こんな物食べていいのかって気はするけど。明日は早朝に関西に向かいます。8時の新幹線だそうな。

2010年度秋季 実用フランス語技能検定試験 自己採点結果

4級

筆記:64/66
リス:30/34
合計:94

3級

筆記:62/70
リス:26/30
合計:88

合格基準点はだいたい60点くらいなので、まあ大きな事故がなければ合格するんじゃないでしょうか。
試験自体は簡単だったけど、買った問題集が実際よりずっと難しくしてあって*1、それに脅かされるままに単語やコロケーションを詰め込んだのは、かなりためになった気がします。

来年準2受けるかどうかはまだ悩み中。頑張ろうかなあ。

  1. まあそもそもスペースの都合上マーク式じゃないっていう時点で、かなり難易度引き上げている気がしますが [元リンク]

11/20-2

朝少し寝坊して綱島へ。バスを華麗に逃し10分待ちをキメた後、到着。しかしバス停からの道筋を知らない。バス停にいたおばさんに聞くも、知らないと言われる。近づいてくる知り合いらしきおばさんなら知ってるかもと言われたが、あんまり迷惑をかけるのもアレなので、ありがとうございましたと言って、僕は根拠のない自信とともに正反対の方向へ勇み歩いていた。

すると後方からおばさんたちに「おーい!」と呼ばれ、バス停に戻って来ると正しい道筋を親切にも教えていただけた。命拾いした。
お寺での練習は3本。2本目まであんまり調子が良くなかった気がするが、3本目はそこそこしっかり取れた。やっぱり敵陣を100%取ってこその守りだってことを改めてたたき込んだ。敵陣を100%取るには、暗記をしっかり入れると同時に、敵陣が読まれたことに反応したら、きちんと払って速く取らなきゃいけないってことが必要なわけで、これを心がけることでついつい押さえ手になってしまうのを防げるんじゃないかなと思った。あとは分かれに注意して、敵陣が出たらしっかり払うことかな。単独3字はともかくとして、敵陣の分かれの3字を払うのには勇気が要るけど、自陣でお手るよりはいいんだし、ちょっと怖がらずに挑戦してみようかなと思った。

帰り綱島駅で祖父の危篤の知らせを聞いた。最寄り駅に着いたところで父親とすれ違った。やっぱり疲れたような表情をしていた。帰宅した頃にはもう亡くなったという連絡が入っていた。
大阪の父方の祖父とは、距離や会う頻度もあって、やはりどうしても母方の祖父ほどの親近感はなかった。ただそれにしても、やはり話で聞いた最期は壮絶なもので、言葉に詰まった。明日以降どうするか分からない*1けど、まあ色々大変なことが重なりそう。火曜のサークルの現役OB交流戦は既に行けないことを伝えたし、おそらく月曜の鎌倉も行けないであろう。

  1. 明日の仏検も受けるかどうかこの期に及んでまだ未定だし [元リンク]

11/19

まず朝練に。ちょうど10時くらいに着く。どうやら文学部の子はまたカラオケオール明けだったらしく、余計なお世話だと分かっていても少し忠告をしてしまった。1本。4枚差で負けた。お手つき痛い。

その後3本。どれもあまり調子は良くなかったかも。
その後家に帰ってフラ語やって、それ町見た。

ダニエル・キイス「アルジャーノンに花束を」/夏目漱石「坊っちゃん」

アルジャーノンは訳が上手いなと思った。実際こんな風に頭を良くすることって可能なのかな。もし出来たとしてもやっぱりこういう風に精神と同期が取れなくなって破綻してしまうのかな。頭が良くなったことによって身についてしまった傲慢さや人を疑う心を引いたとして、本当に彼にとって手術は良かったことなのか?そして退行した後のチャーリイは元のチャーリイとは似て非なるわけで、その点もどうなんだろうか。と、答えが出ないくせに様々な問いかけが心の中でわき起こる、難しい話でした。

坊っちゃんは・・・・・バイトで愛媛の話をするのに、そういや坊っちゃんきちんと読んでなかったなあと思って読んだ。坊っちゃんの気っぷの良さ、まっすぐさが伝わってきた反面、解説にも書いてあったように最後には彼の孤独も垣間見える不思議な作品だった。山嵐との掛け合いとか面白いし、文体は森見登美彦のような現代の小説家や漫画家にも通じるような、ちょっとおもしろおかしい皮肉がちりばめてあって楽しく読めた。

次は「しろばんば」。その次は「阿Q正伝」が読みたい。

それでも町は廻っている 第7話感想

前半は童貞真田くん大暴れ。バスの中のシーン、もたれかかってきた歩鳥を泣いて喜ぶ真田のシーンは漫画以上に伝わってくる物があった気がするw あと手を繋いだ時の慌てようやばいね。これは後半にも言えることだけど、全体的に演出が無駄にエロい。

後半は5話の感想の時に見たいと言っていた、タケルと歩鳥の夜遊びエピソード。歩鳥のお姉ちゃんっぽさが見られて良かったです。お風呂が無駄にエロかったり、てか胸見えてるんじゃね疑惑とか。

次回は松田巡査と指名手配犯捕まえようとした挙げ句、ミザリーみたいに・・・・・ってやつですね。
もちろん「ケガするぞ(ドヤ」が楽しみですw
あー、あとワン・オア・エイト(アゲインじゃない方)とミシンそばの話見たいなあ。残り少ないけど・・・・・。

11/18

喉の調子は大分良くなった。10時前に大学に着き、部室でフラ語。12時半に日吉を出て、渋谷へ。デザート王国とやらでお菓子食べ放題。でもあんまり食べなかったかも。

その後はバイト。今日はまあ楽しく出来た気がする。
明日はかるたとフラ語の勉強をする予定。

11/17

フルコマの日。

1限法学は相変わらず人が少なかった。成文法の残りと不文法の最初。2限民法は無権代理と表見代理。演習でもやったからいい加減飽きた。睡眠不足ってわけでもないのにとかく午前中は眠たかった。3限フラ語は9課に進んで条件法現在。よっぽど接続法の方がタチ悪いなーと再認識。4限文学、5限フラ語はいつも通り。にしても5限のダレ具合ひどかった気がする。もう少し皆さん授業聞きましょうよ。

放課後はメディアのグループ学習スペースで、民法演習の発表の打ち合わせ。色々やることあって大変そうだ。頑張る。
明日から一応大学の授業はないのですが、なんだかんだで予定でぱんぱんです。最終日以外何らかの予定があるし。

11/16

1限憲法は抜き打ちテストだった。やるのはいいけど時間目一杯にやるんだったらもう少し早く始めて下さいよ・・・・・。2限卓球はいつも通り。昼休みは何話してたか覚えてない。ああ彼のことか。

空きの3限は最初は文学部の2人と話してたんだけど、途中で話すのをやめて仏検の勉強に専念した。残り時間あんまりないから焦りますな。その後バイトへ。

フリーター、家を買う。 5話感想

お父さんの高度なツンデレやばい。あとうつの人に安易にお酒飲ませちゃいけないんだな・・・・・あんまり一般に知られてない知識だ。
人とのつながり、家族の大切さが伝わってきた回でした。途中お酒を飲んで腕切って倒れちゃうお母さんを見た時、お父さんの踏んだり蹴ったり具合に少し胸が痛みましたが、心温まる一面が最後にあって良かったような*1

ただやっぱり最後は波乱を残す感じで終わりましたね。まあ確かに解決はしていなかったわけだ。

  1. 少し不自然に安易な気もしなくはないんですが [元リンク]

11/15

世の中的には七五三の日?

昨日夜遅くまで話し合ってたこともあって、1限選択英語の眠さが半端無かった。発表自体は真面目に聞いていたんだけど、発表の合間がもたつくとすごい強さの眠気が襲って来て抗えなかった。そしたら先生に「Why are you so tired?」みたいな感じで絡まれたので、事情を説明したら同情してもらえた。せっかく頑張って英語で伝えたのに、最終的に「In Japanese, yakiniku and karaoke!?」とか言われてしまうと何とも言えない気分になった。2限フラ語は接続法の演習?でも活用自体が難しいわけではなくて、やっぱり用法が難しいわけで、そこんとこ何とかならんのかなあと思う。

空きの3限は文学部の子と少し話した後、カレーヌードルビッグサイズと白桃ゼリーとオムライス風おむすび*1を食べた。そして4限の英語の文章をさらっと読んだ。絶対こんなにがっつり食べたせいで4限も結構眠かったんだと思う。

4限の後は年末調整の申請の紙の裏に貼る学生証のコピーをし、すぐにバイトへ。採点祭りだった。

  1. NEWDAYSではよく「オムすび」っていう名前で並んでるアレです [元リンク]

11/14

まずは町田でバイト。面接官役をしたんだけど、結構面白かった。

その後一度家に帰って着替えてから横浜へ。牛角と言われて、普通に相鉄ムービルに向かったんだけど、すき家の近くの牛角でした。考えてみれば、いつも横浜でバイトする時にお馴染みだった。塾生が多めのテーブルについて、遅刻した分を取り返すように肉を食べまくる。

焼き肉を出た後は、もらったクレーンゲームのチケットを持ってゲーセンに行くも、やはりなかなか上手く行かない。経済のやつが、チケットだけでなく300円の自腹を切って、ようやくリラックマだかのクッションを手に入れてた。手に入れても空しいって言っていたのが印象的。

その後1時間カラオケ。ブルハ熱唱したら喉枯れた。あんまり高校時代話さなかった子からは意外と言われた。帰りは早稲田の政経行った子と一緒に帰った。大学が遠い苦悩はあまり小さいものではなさそうだったし、その上に自分と同様私大に通う苦悩は同様に持っていて、頑張らなくちゃいけないなという気にさせられた。カラオケ行く途中と帰り道で国立の国立大学に通う某数字3桁の近況を聞いて、勝手に盛り上がったりした。

帰った後はサークルの文学部の子とお出かけの相談をした。結構長い時間がかかったけど、だいたいのルートは決まった感じ。あとは当日の気分次第。

11/13

初めての朝マックの後、かるたの朝練を2本取る。いずれもあまり調子が良くなかった。

その後三田へ。次回のレポーターになることが決まったので、三田メディアで判例を探そうとする。日吉に鍵を預けておくとこういう時に困るのね・・・・・。判例をコピーして解散。日吉に戻ってかるたをもう2本。最後の1本はまあまあ頑張れた気はするけど、おおむね体調も良くなかったし、反応も良くなかった。まあこんな日もありますわな。

帰り道でshrikeと会った。志望変更のこととか初めて聞いた。まあ何とかやっていけてるようで何よりだ。

11/12

朝寒くて動けず、寝坊したわけでもないのに、1限社会学に20分ほど遅刻。でもプロジェクターの調子が悪かったようで、ホワイトボード使ってた。でもあんまり先生板書上手くないから後々困りそう・・・・・2限の人に見せてもらうかなあ。2限数学は投票コストの話。面白かった。3限情報処理はいつも通りな感じ。4限論理学は、述語論理の証明論が終わった。

かるたは3本取ったけど、総じてあんまり調子が良くなかったかなあ。まあ今日もそんな感じでしたが。

それでも町は廻っている 第6話感想

カメンドーのお姉ちゃんは声が予想よりおばさんぽかった。紺先輩の学生証の取り合いのシーン面白いね。にしても貧乳設定がなかったことになってる・・・・・。サナダ記念日の方も面白い。「比べるまでもねえ・・・・・」の賢者モードボイスが完璧すぎて爆笑した。

次回の「愛の逃避行」って歩鳥と真田が学校サボって遊びに行くやつだったっけなあ。来週も楽しみ。

フリーター、家を買う。 4話感想

いやー相変わらずえぐるえぐる。でもお父さん、不器用なだけでそんなに悪人じゃないんじゃないかって気がする。お姉ちゃんの「この国は横並びが好き」って発言は、前のシーンを受けていてすごく説得力があって良かったと思う*1。2次面接をブッチした誠治の思いやりの強さとか色々あったけど、それでもさすがに最後の誠治の涙ながらに打ち明けるシーンは、涙を禁じ得なかった。

うつの人を支えようと思っても(あるいは支えなければならないとして)、そのそばの人が支えつつ、自分自身もきちんと持ちこたえられるかっていうのは、実際大きな問題だと思う。こういう辛い時ってどうしたらいいのかとしみじみ考えさせられた。本当にこんな風にボロボロになるしか方法はないのかな・・・・・。

  1. あ、もちろんそのこと自体ではなくて、ドラマの構成として、ですよもちろん [元リンク]

11/11

ポッキー&プリッツの日だっけ?無縁でしたが。

例によって早めに来て、メディアでアルジャーノン返してきた。借りてきたのは坊っちゃんとしろばんば。しろばんば読み終わるか微妙だけど。最近1月あたりからDocomoに乗り換えることを検討していて、10時過ぎに東急日吉avenueのDocomoショップへ行ったけど、まだパンフは冬春モデル載ってなかった。残念。

2限刑法は超法規的阻却事由。3限フラ語は8課のDialogとPetit Papa Noel。一足どころか、二足も三足も早い気がするけど、まあインテンシブだからしゃーないか。

その後はバイト。授業の後にテスト採点も手伝ったのでかなり遅い帰宅になった。
帰ってきてフリーター見たのはあんまりいいチョイスじゃなかったかも・・・・・。

11/10

フルコマの日。

1限法学は若干眠気があったけど、後ろの方でいびきを堂々と書いて寝ているやつを見たら、眠気が引いた。古文で言う、「いとすさまじ」を感じたんだと思う。2限民法は少し落ちてしまいました。はい。3限フラ語はテストが返ってきた。まあこんなもんか、って感じでいつも通り悪くはないんだけど、もっときちんと勉強したらもっといい点が取れることを思うと、次こそはもっといい点取りたいなーと思って仕方がない。4限文学は久々に模範作品に選ばれた。5限フラ語はクリスマスの話。Petit Papa Noelが頭から離れないっす。

5限の後はクラコンへ。話したような話してないような。でも大学生の恋愛って大変だなあと思いました。やっぱ恋愛面倒くさそうですね。

11/9

また1日飛ばしてもうた。

授業の後kbと話したのはいつも通り。違うのは少し話題が暗かった?深刻だった?くらいか。
3限の間部室で爆睡して、バイトへ。バイトの後日吉に戻ってきて2本のかるた。

1本目は文学部の先輩と久々に。まあまあいい取りが出来たけど、やっぱり構えが窮屈なのが何とかならんかなあと思うばかり。
2本目は政治の先輩と取ろうとしたが、先輩に急用が入ってしまい詠みに回った。

11/8

1限は英語プレゼン。何かまあ考えていた内容で何とかなった。フランス語を第二外国語として履修するメリットみたいな。2限フラ語。やっぱり接続法えぐいっす。不定代名詞はまあ大丈夫。否定の表現は慣れれば何とか。空きの3限は仏検の勉強してから少し寝た。4限英語はまあいつも通り。

4限の後は経済の子にジャージを貸して、2本取った。どっちも無心で取れて良かった。