書いて作ること

この頃は毎日自炊を多分しています。何を食べたか記録してもいいかもしれない。

月曜:鍋しぎ
火曜:麻婆豆腐ともやしのねぎ味噌炒め
水曜:大根ステーキと大根の葉っぱを入れた味噌汁
木曜:スパニッシュオムレツと前日の味噌汁
金曜:焼きビーフン

なんだかんだ毎日野菜取れているのはいいことですね。

この1年忙しいというよりかはなんか時間を作れていないせいで、ブログを放置気味だったのだけど、やっぱり書くこと・文章を作ることを日常化してもいいのかなと思った。
もちろんTwitterでも綴ることは出来るし、多くはダブるなあとは思うのだけど、かといって長い論考になったら書こうなんて考えていては絶対書き始めないので、短いことを書くつもりで長くなったらそれはそれでよしみたいな感じにしたらいいのかなと思う。というか多分昔はそうやって書いていたのだと思うし。

研究者になるということはプロとしてある専門の領域について物を書くことが求められるのだということを痛感するこの頃なのだけど、もう少しきちんと考えていることを文にする習慣を持ってもいいのかなと思った。
そんな今日は『遊ぶヴィゴツキー』を読了。ヴィゴツキーの弁証法的思考の話は面白かった一方で、実践は文章だとイメージが十分に湧かないところも。

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