忙殺

修学旅行パンフ&技術課題&英語をやって就寝1時過ぎ。それ自体はともかく、今日の朝もまだ少し仕事をしなければならない。そして昼休みも・・・。

そんな今日も放課後ゼミ・・・疲れているからシカトしようかと思えば、こういう日に限って情報セキュリティの話ではないか。

じゃあ今日は帰ったら寝るか・・・と思ったらハケン。この忙しさは仕組まれているのか?

部活停止

まあ自分は嬉しくなくもないので、喜び半分も・・・

連帯、連帯ってのも大概にしろボケが。管理が楽なだけだろ。

いやまあ、本来なら徹底抗戦しようかってところかもしれないけど、そこまでやる気はないし。

でもさ、正直こんなの意味あるだろうか。今の学年の雰囲気的に指導者を除いて、部活がないにこしたことはないと思っている人の方が多い。あとそもそも部活に属してないとか休部とか。

まあ正直者が馬鹿になる時代が来ましたよと。何、正直者は回りも注意しなきゃいけないのかい。それは教師の言い逃れに他ならないでしょう。

明日はジャストタイミングで外朝礼・・・。

ゆいのはなし

YUIって「泥だらけ」って言葉好きだよね。というわけでYUIの話。

最近彼女のアルバム「FROM ME TO YOU」を消化していますが、「feel my soul」の前トラック、1番の「Merry・Go・Round」がお気に入りです。

Soweluの新曲も1/24に出たらしいので、聞いてみようかなと。果たして合うかな。

乱れた軌跡

なんというか、今週は大変で忙しく、その割につまらなかった。
どれもそんなに楽しくないんだよね。

木曜日に発熱した僕だが、現国のあのいい人いわく、今週はずっと具合が悪そうに見えたという。体調管理が出来ていないという立派な証拠かも。

今日だってイヤホン買いに行ったが、カナル式のやつが高くて高くて。いや、値の合うものも一つあったんだけど短かったし。結局、ヤマダ電機の品揃えの悪さが響いていると。近くにケーズ電機とかヨドバシできないかなぁ・・・藤沢は行きづらいし。

と、こんな土曜日でした。

ここまで来たんだから来週くらい楽しく過ごせりゃいいんだけども。2月に入ることだし。

風邪第1号

2007年初の風邪が体内に侵入、明日をピークに猛威をふるう予想です。明日は英語のディベートの反駁作成が行われるのですが、困難を極めることになりそうです。

・・・つまらない真似してないで寝てきます。

速報

今週の1位は「100万回のKISS」。予想外ではないし、普通に納得ですね。

4位にYUIの「Rolling star」がランクイン!本当によく頑張りましたねー。

そして「Snowdome」は6位、こちらもいいですね。それでもYUIの方が上位なのが面白い所です。

まあ詳細はまた今度。
フェイクの居場所をどうしようか・・・

評価システム大幅変更

これはすごいねぇ・・・。

巷の噂を見る限り、すごい差が開いたというか。「夢と現実の境界線」が230というのを見て感激したんだが・・・状況においてかれてました。

自分が見た時点の1位は貞次先生の「パノ」で、291。ほぼ満点。

ただまあ今までの評価が甘いとまでは行かなくても、厳しくなかったのは事実かも。厳しい、というのはいくら好評価でもなかなか250にすら届かないという類も含めてね。いい作品にこれだけの数字が付くのは悪くないんじゃないかなと思う。

評価荒らしは嫌ですが、システムの整備だけでなく、荒らしに負けないような好評価ももらえるように頑張るのもポジティブでいいと思いますよ。

うるわしきひと

あーーー、うるわっしきーーーーー

いきものがかりが2月14日に出す両A面シングル「うるわしきひと/青春のとびら」、の片方。相武紗季が出ているCMで、もう流れてますよ。

いきものがかりは3月7日にメジャー1stアルバム「桜咲く街物語」をリリースします。アルバム曲も楽しみですし、今年1年のいきものがかりの動きにも目が離せません。

上皿天秤

結構主観たっぷりな厳しい話をするよ。まあこのブログは数々の炎上を引き起こしたから別にかまわないけど。

うちの期も中3ということで、来たる5月の文化祭の実行委員になった人が出てきた。
正直こういう人たちは、必要だと思う。中には学校生活上で「うーむ」と声をもらしそうになる人間も時たまいるが、委員がいなくちゃ文化祭は始まらない。

でここから先は委員になるにあたって、

「よっしゃ!委員になったぜ!催し物やる奴らは俺についてこい!」
だとか
「委員だから、文化祭忙しいんだよねー」
さらにいそうなのは、
「委員の俺>>>>>|超えられない壁|>>>>>>>催し物」

と変な意味でやる気をもっている人々にMessage。いや個人的意見。
そんな高慢?みたいな考え持ってない人は以下は読まないことを推奨。

委員は大事だよ。カッコいいよ。
でもそれと同時に委員は演出家だ。演出家は舞台に降り立つことは決してない。当たり前です。そんなことがあっちゃ、劇がカオスになる。ところが演出家がいないと劇は、演出家がいるときよりは味の無いものとなる。
だから大切だ。だがやっぱり舞台に降りちゃならない。あくまで主役は催し物ってこと。
これは考え方の話。

やっぱり催し物が主役であり、なんだかんだ言ってカッコいい。委員もカッコいいけど、催し物に一生懸命取り組めるのにこしたことはないんだ、やっぱり。もちろん催し物の人間も、自分がカッコいいカッコいい言ってたら同じだよ。だけど他の学校の友人だとかに、普段の学校生活でのものを発揮したものを見せるのが、文化祭の本来の姿。もちろん自分が催し物たくさんやっているからではな
い。量なんか全然関係ない。

さて。
「これくらい当たり前だろ」と言える委員が集まっていることを願うし、大半はそうだろう。ところが、困ったことに高1になってやること無いから委員やって、女釣ろうってのがいる。いるんだ。実話。

高1の委員は、文化祭本番では中1を連れて手伝ってもらう。
自分が中1のときも同様にしたが。
途中でその方は逆ナンされてね。アドレス渡すから、って言われて待たされた。たかが高校校庭から野球場まで、こんなかかることもあるんだなと。

次。

文化祭実行委員になったにあたって、やる気のある人たちもいるようで。
「やった!実行委員になったよ☆」
って感じの。
部門によるけど、実際委員になったら☆が★に変わっているかもしれん。

実行委員は大変ですよ?自分はなったことがないから分からないけど、少なくとも自分の予想より楽ってことはありえないと思う。
催し物ってのは勝手なことにね、演出家にはいろいろ注文つけるの。見た目、実行委員会が各催し物に、命令するだけに見えるけど責任は運営側にあるわけで、実際の立場は怖いことに逆になる。 印刷物を担当する総務とか公演とか広報は特にそう思う。そのときの結果が悪かったときに責められるのは運営側。高1だから、57期と同じくらいの実権や役職は持つわけだし。「これだから実委は・・・」って、自分が理不尽でも言われてしまう。だからそれくらいの覚悟は無いとだめ。

そして何より、「前人未到」の57期文化祭だ。催し物説明会の空気・・・57期の空気で作る文化祭、そういう意味では部門もしっかりしているか微妙だ。これについては自分たちの入った学年が悪かったとも言い換えられるかもしれないけど。

そういう意味で、リスクやいろんな面で天秤にかけると実委は大変だ。

中3の実委の方々は頑張って下さい。応援しています。「前人未到」がいい方向へ傾きますように。