Complete!

島谷ひとみの全曲コンプリート終了。
(厳密には「Dragonfly」のカップリング「Bye-Bye」がありませんが、明日には揃うでしょう)
やったね。

そしてもうすぐカバーアルバム「男歌?cover song collection?」が出ますよ。楽しみ。

さあ、期末試験だ。Part126

試験まであと8日だと。うわ、すぐそこじゃん。

というわけで、これからの予定。

29・・・レポートに全力を注ぐ。

30・・・一休み

1・・・試験勉強開始

7・・・試験開始

まあ明日は1日休みます。今日が辛いだろうからね。

emeraldが進級かけて戦うのを横目に見ながら、自分も頑張りたいと思います。

目標:75%

ユンケル農家

トロイメント4話ってそんなに神回か? 個人的にはまだ1期の方がなんと言うか純粋で好きなんだが。カナリアはいらない子。

地理のレポートは、おそらくなんとかなりそう。問題はB5の紙をどうするかって話。

風邪治っちゃったかも。

後輩「こんにちは!」

今日会った、これを見てる60期の君もそうだが・・・一般的に後輩はよく挨拶をしてくれる。
ところがね、最近僕の意識していない後輩からもよく声をかけられるもんだから、挨拶されても何故挨拶をされたのか考えているうちに、君たちが過ぎ去ってしまうことがしばしばある。

後輩「こんにちは」
僕「・・・? ああ、君か。なんで知らない人に挨拶されたのかと思ったよ」

困ったね。

ぽつり

地理のレポート・・・課題が出た時は、せっかくだし一生懸命やるぞ!と思ったのですが・・・。
今思えば・・・この際正直言うと。

めんどくせえええええええええええええええええええええええええ

さて、レポートやるか。

そういや

以前このブログで、図書館戦争がドラマ化したらどんなキャストがいいだろうみたいなエントリ書きましたが・・・来年アニメ化するそうで。どういう規模になるのかな。

ちなみにもう既に漫画化もしているらしい。はてさてどんな完結巻になのか、楽しみだ。

すきなことばっかりやってる

百人一首をやっていて親に言われた何気ない言葉。emeraldに話したら・・・うめえwwwww
まだ卒業してまry

ごほん。
これと似たようなのに、「ねえちゃんとふろはいってる?」ってのがあったよね。
要は「姉ちゃんと」か「ねえ、ちゃんと」かって話。小学生が大好きな文句。
でまあこれに「うん」とか答えるとからかわれるわけですが・・・。

Case 1 小学生・中学生

A「ねえちゃんとふろはいってる?」
B「うん」
A「えー、マジかよ。姉ちゃんと入ってるのかよwwwwありえねーwwww」

Case 2 男子高校生

A「ねえちゃんとふろはいってる?」
B「うん」
A「・・・いいな。うらやましい」

自分?もちろん後者ですよ。
お茶漬けのりみたいな優しい姉が欲しかった。

おー

BSデジタルの211chで、バンダイアニメチャンネルが始まるそうな。
我が家ではBSデジタルが始まって割合すぐに導入したので、一応あるんですね。

エヴァにアクエリオンですか・・・でも何より「雲のむこう、約束の場所」をまた見たいですね。DVDは一応昔焼いてもらったものがあるのですが、テレビで見るとこれまた感激の度合いが違うでしょうね。

百人一首・七

明日からはこれ。
前半は少々有名かな?

61. いにしへの 奈良の都の 八重桜・・・(伊勢大輔)
62. 夜をこめて 鳥のそらねは はかるとも・・・(清少納言)
63. 今はただ 思ひ絶えなむ とばかりを・・・(左京大夫道雅)
64. 朝ぼらけ 宇治の川霧 たえだえに・・・(権中納言定頼)
65. 恨みわび ほさぬ袖だに あるものを・・・(相模)
66. もろともに あはれと思へ 山桜・・・(前大僧正行尊)
67. 春の夜の 夢ばかりなる 手枕に・・・(周防内侍)
68. 心にも あらでうき世に ならがへば・・・(三条院)
69. 嵐吹く 三室の山の もみぢ葉は・・・(能因法師)
70. さびしさに 宿を立ちいでて ながむれば・・・(良暹法師)

県テスト結果前編

二回目の県テスト。

国語・・・満点

そりゃ難しそうな言葉で着飾っただけの評論と、アホみたいな古文と、漢文ともいえない漢文だったらそうなるわな・・・引っ掛かったのは「堤防」くらい。

さあ数学は何分の一かな? せめて5分の3くらいで勘弁してほしい。

百人一首・六

あと、明日からはこっちも覚えなきゃ・・・。女性ばかりのオンパレード。

道綱ママって蜻蛉日記の作者だったような記憶があるんだけど、どうだっけ。
和泉式部は・・・三大美人?w なんかすごい人だった記憶があるんだが・・・。
娘も一緒にこの50番台に入ってますね。

51. かくとだに えやはいぶきの さしも草・・・(藤原実方朝臣)
52. 明けぬれば 暮るるものとは 知りながら・・・(藤原道信朝臣)
53. 嘆きつつ ひとり寝る夜の 明くるまは・・・(右大将道綱母)
54. 忘れじの 行く末までは かたければ・・・(儀同三司母)
55. 滝の音は 絶えて久しく なりぬれど・・・(大納言公任)
56. あらざらむ この世のほかの 思ひ出に・・・(和泉式部)
57. めぐりあひて 見しやそれとも わかぬまに・・・(紫式部)
58. 有馬山 猪名の笹原 風ふけば・・・(大弐三位)
59. やすらはで 寝まなしものを さ夜ふけて・・・(赤染衛門)
60. 大江山 いく野の道の 遠ければ・・・(小式部内侍)

百人一首・五

だんだん険しくなってきた。
清原ファミリーも、残すは少納言のみ。

41. 恋すてふ わが名はまだき 立ちにけり・・・(壬生忠見)
42. ちぎりきな かたみに袖を しぼりつつ・・・(清原元輔)
43. あひ見ての 後の心に くらぶれば・・・(権中納言敦忠)
44. あふことの 絶えてしなくは なかなかに・・・(中納言朝忠)
45. あはれとも いふべき人は 思ほえで・・・(謙徳公)
46. 由良の門を わたる舟人 かぢをたえ・・・(曾禰好忠)
47. 八重葎 しげれる宿の さびしきに・・・(恵慶法師)
48. 風をいたみ 岩うつ波の おのれのみ・・・(源重之)
49. みかきもり 衛士のたく火の 夜はもえ・・・(大中臣能宣)
50. 君がため 惜しからざりし 命さへ・・・(藤原義孝)